handcrafting

対話製作

私とマリリンモンローの私話

Give us a moment. 設定中 初回10数秒かかる場合があります。

dialogue AI

dialogue AI 工房の会話は比較的容易に変更、即会話する事ができます。下に二つの作業窓があります。会話の編集は、「表示」で定義を呼び出し、編集して「更新」、更新後「作動」で、即変更が会話に反映されます。コツは、少しづつ変更、「作動」確認しながら、一歩々進める事です。初めは出来れば、会話の構造(流れ)は変えない、会話の追加、又は既存の会話の修正に留めます。ロボット工房初級教室や中級教室をまず学習されることをお勧めします。

マリリンモンロー会話工房

 会話とその流れ「flow-control」の設定



Flow Control(会話の流れ) 作業窓



「追加」ボタンは作業窓の会話定義をシステムに設定します。
「作動」ボタンはシステムを作動させ、入力した会話文を表示します。ProcやPerformが完結していれば、いつでも
「シーン表示」ボタンはflow_controlのシーン配列全体を表示します。
「シーン更新」ボタンはflow_controlのシーン配列全体を更新します。
註 シーンの内容を編集するには、まずそのシーンを表示し、編集窓で編集後、更新します。

 会話の図書館 「proc-store」の変更



Proc_Store(倉庫) 作業窓


「追加」ボタンは作業窓の会話定義をシステムに設定します。
「表示」ボタンはProc_storeの全配列内容を表示します。
「更新」ボタンはProc_storeの全配列内容を更新します。
「削除」ボタンはProc_storeの全配列内容を全部削除します。

註 
 proc_storeの内容を編集するには、まず表示し、編集窓で編集後、更新します。

会話シーン を操る

マリリン工房では、便宜上、control_flow は暫定的に次の様に分割・設定されており、主題管理に使います。

これらの主題への追加は、次のラジオボタンと呼ばれる、ボタンにチェックマークを入れます。

あなたの会話ロボット、で あなたのブラウザ下に保存。作動(稼働)はI,ロボットで開きます。

ヒント
会話の開発は作動を頻繁に繰り返しながら、一歩々進めます。急がば回れです。javascriptの配列の定義は、非常に繊細、少しでもミスがあるとたちまちだんまりとなります。かっこ、コンマ、クオーテーションマークなどのミスは、容易に起きるが、思い込みがあって、自分に腹が立つほど見つけにくい。作動で確認しながら、進めれば、ミスの範囲が狭められて、効率は何倍にも上ります。「配列」を詳しく知りたい方は、グーグルで「javascript 配列」を検索。



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